一番多く発売されている青汁

一番多く発売されている青汁

一番多く発売されている青汁として粉末青汁があります。
粉末青汁は、その多くが1回分が個包装されているというメリットがありながらも、持ち運びしない人には大袋にまとめて入れてくれるともっと安く済むだろうにとか、ゴミが出ないという意見もあるようです。とはいえ、年配者には好評で間違いなく(測ったりすることもないので)飲めるということで人気のようです。
今後は、このような意見に配慮した青汁も発売されてくるかもしれませんね。
個包装のメリットとして、ここまで人気が出て来ているのは、周りの人にちょっとプレゼントしたりして良さを伝えやすかったということもあるようです。
それを考えると、粉末青汁の個包装も商品の価値を広げることに一役買っていると思われます。

 

私は、この粉末タイプの青汁を10種類ほど試したことがあります。
実は、このタイプの青汁でも意外と違いがあります。
それは、封を開けた時の粉末の状態から違います。空気中に飛んで行きそうな超微粒子のタイプもありますし、これは水に溶けるの?と疑問になるようなものも。
実際のところ、そのようなタイプはしっかりと水には溶けてくれません。
また、色味もグリーンの色が濃いものから、抹茶色というものまでさまざまです。